【不動産業向け】社内不正・情報持ち出しから会社を守るための3つの戦略

 

社員による情報持ち出し、情報漏洩。

情報の持ち出しが明るみにでれば、企業の信用失墜はもちろん、最悪の場合では事業継続が困難な状態に陥りかねません。

悪意のある情報の持ち出しから、自社の大切な情報を守るための戦略を

法務管理、人材リスク管理、セキュリティ管理の3つの観点から解説いたします。

 

また、それでも情報の持ち出しが起きてしまった場合、証拠はどこにあるのでしょうか。

知らずにいると、気が付かないうちに大切な証拠をなくしてしまうこともあります。

事後対策として証拠保全に役立つ、証拠が残る場所についてもご紹介いたします。

 

あらゆる情報漏洩から会社を守る方法を知りたい方はご覧ください。

 

こんな方におすすめ

  • 会社を情報漏洩から守りたい方
  • 社内不正との戦い方が知りたい方
  • もしもの時に備えておきたい方

 

内容

■情報持ち出しの基礎

 

■今すぐできる!情報持ち出しから会社を守るための3つの戦略

  • 法務管理編
  • 人材リスク管理編
  • セキュリティ管理編

 

■それでも持ち出しが起きてしまったら?

 

 

情報持ち出しの基礎

基礎編の動画は上記のサムネイルをクリックするとすぐにご覧いただけます。

 

基礎編では、実際にあった情報持ち出しの事例、

不随するリスク、どういった罪に問われるのか、おおよそどれくらいの処罰が下されるのかなどについて解説します。

 

今すぐ出来る!社内不正・情報持ち出しから会社を守るための3つの戦略(視聴無料)

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